FDS - ガイドライン

Template

画面構成の土台となるアイテムです。
Drawer Menuの有無や種類、コンテンツエリアのSetionタイプ(Containerの配置方法)を選ぶ事ができます。

使い方

画面を作成する際に一番最初に使用するコンポーネントです。
PropertiesパネルでSectionやDrawerの種類、表示要素を設定する事ができます。

デバイスのサイズに合わせる

FDSではVariablesにDevice Size(Desktop, Laptop)を定義しています。
Templateを配置するFrameにVariablesを当てておく事で、Desktop / Laptopのサイズ切り替えを簡単に行う事ができます。

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